株式会社エヌティ・ウェブデザイン

区分

LLMO/AIO最適化ホームページ制作 
(コーポレートサイト、ECサイト、採用サイト、ランディングページなど) 
AI活用・AXコンサルティング 
Webマーケティング 
Web・SNS広告運用 
アプリ・システム開発 
Webサイト・システムの運用・保守・改善支援 

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事業者紹介

株式会社エヌティ・ウェブデザインは、熊本市を拠点に、AIやDXを活用したい企業の課題整理から、導入・制作、運用・改善までを一貫して支援する会社です。 

「AIに興味はあるが、自社のどの業務に使えるのか分からない」「ChatGPTに自社業界のことを聞いたけど、自社のことが出てこない」「AIが出てきて漠然と不安だ」といった経営者・企業担当者の悩みに対し、技術やツールありきではなく、目的と現状を整理するところから支援します。 

ホームページ制作では、従来のSEOに加えてLLMO/AIOを考慮し、ChatGPTなどの生成AIに企業やサービスの情報を引用されやすくするホームページ制作を行っています。また、AI活用・AXコンサルティング、Webマーケティングや広告運用、アプリ・システム開発、運用・保守まで一貫して支援します。 

※LLMO/AIOとは、ChatGPTなどの生成AIに企業やサービスの情報を引用されやすくするための施策です。 
※SEOとは、Googleなどの検索エンジンにホームページの内容を正しく理解してもらい、検索結果で見つけられやすくするための施策です。 
※AXとは、AIを導入するだけでなく、AIを前提として業務プロセスや仕事の進め方を見直す取り組みです。 

サービス・ソリューション概要

LLMO/AIO最適化ホームページ制作サービス「サイトモ」 

「見込み客の4割は、すでにGoogleではなくChatGPTで調べています。」 
ChatGPTに聞いて回答を得る人が急速に増えていることで、これまでのGoogleの検索結果に表示されればよいという考えだけでは見込み客を逃している可能性があります。 
弊社のLLMO/AIO最適化ホームページ制作サービス「サイトモ」では、構造化データ、セマンティックHTML、llms.txtなど、AIが情報を引用しやすくする技術的な基盤を標準実装し、プランやオプションに応じてFAQ・記事制作、MEO、公開後の改善にも対応します。 
サイトモURL:https://site-more.com/  

AI活用・AXコンサルティング 

「AIを使ってみたいが、どの業務に活用できるのか分からない」という段階から相談できます。 
企業の業務内容や課題を整理し、AIで効率化できる業務、引き続き人が行うべき業務、優先的に改善すべき業務を明確にします。 
そのうえで、生成AIをはじめとするAIツールの選定、導入計画の策定、業務フローの見直し、試験導入、社内での活用、運用・改善まで支援します。 
既存のAIツールだけで解決できない場合は、AIを組み込んだアプリや業務システムの設計・開発にも対応します。 
大規模なシステム導入を前提とせず、取り組みやすい業務から小さく始め、効果を確認しながら段階的に活用範囲を広げます。 

Webマーケティング・広告運用 

「ホームページを作ったが問い合わせにつながらない」「Web広告やSNSをどのように活用すればよいか分からない」といった課題に対応します。 
SEO、LLMO/AIO、アクセス解析、Web広告、SNS広告などを組み合わせ、企業やサービスの認知拡大、集客、問い合わせ獲得を支援します。 
施策を実施して終わりではなく、アクセスや広告の結果を確認し、課題の発見と改善を継続します。  

アプリ・業務システム開発  

手入力、確認作業、情報の転記、問い合わせ対応、部門ごとに分かれた情報管理など、日々の業務にある非効率を整理し、業務に合ったアプリやシステムを設計・開発します。 
業務支援システム、Webシステム、顧客向けアプリ、販促・サービス用アプリなどに対応し、既存業務の効率化だけでなく、新しい商品・サービスの仕組みづくりも支援します。

運用・保守サポート  

ホームページやシステムは、公開・導入しただけで終わりではありません。 
公開後の情報更新、保守、アクセス解析、利用状況の確認、改善提案を行い、事業や業務内容の変化に合わせて必要な修正や機能改善に対応します。納品して終わりではなく、その後の活用と改善まで支援します。 

特徴

01 何から始めればよいか分からない段階から相談できる  

AIやDXの導入内容が決まっていなくても相談できます。  
「AIで何ができるのか知りたい」「自社の業務に使えるか確かめたい」「ホームページや集客も含めて相談したい」といった段階から、現在の課題と目的を一緒に整理します。  
特定のAIツールやシステムを最初から提案するのではなく、企業にとって本当に必要な取り組みを見極めます。 

02 業務や目的に合わせて小さく始められる 

最初から業務全体を大きく変える必要はありません。  
資料作成、文章作成、情報整理、問い合わせ対応、社内の情報共有など、効果を確認しやすい業務から試験的に導入できます。  
小さく試し、現場で使えることを確認したうえで、対象業務や利用者を段階的に広げます。 

03 Web・AI・システムを横断して支援  

ホームページ制作、Webマーケティング、広告運用、AI活用、アプリ・システム開発まで、企業の課題に応じて必要な施策を組み合わせて支援します。 
Web、AI、システムをそれぞれ別の会社に依頼するのではなく、課題整理から設計、制作・開発、運用・改善まで一貫して進めることで、それぞれの施策を連携させながら進められます。 

04 AI任せにせず、人の知見で判断・設計 

AIを活用しながらも、提案や設計をAIだけに任せることはありません。 
企業の目的や顧客、業務内容を踏まえ、ディレクターやエンジニアがAIによる分析や提案を確認し、専門的な知見を加えて施策に反映します。 
効率化だけを目的とするのではなく、実際の業務で使いやすく、顧客に伝わり、成果につながる仕組みを設計します。 

用途

・Google検索だけでなく、ChatGPTなどのAI検索にも対応したい 
・ChatGPTで自社の業界やサービスを調べても、自社の情報が出てこない 
・古くなったホームページをLLMO/AIO対応ホームページへリニューアルしたい 
・ホームページから問い合わせや資料請求を増やしたい 
・Web広告やSNS広告を活用して集客・認知度を高めたい  
・AIやDXに興味はあるが、自社で何から始めればよいか分からない 
・自社のどの業務にAIを活用できるのか整理したい  
・AIツールを導入したが、社内で十分に活用できていない  
・資料作成、文章作成、情報整理、問い合わせ対応などを効率化したい  
・手入力、転記、確認作業などの定型業務を減らしたい  
・担当者に依存している業務や情報管理を見直したい  
・AIを組み込んだアプリや業務システムを構築したい